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沿革

1969資本金500万円にて設立し、救急絆創膏の製造を開始。
1972パップ剤部門を新設。
1975「三共シップ」(一般用)の製造を開始。
1978「三共ネオパップ」(医療用)の製造を開始。
1979GMP適合日俣工場(第一工場)完成。
1985総合研究所完成。
1988日俣工場(第二工場)完成。
経皮吸収型貼付剤「アドフィード®」(現行アドフィード®パップ40mg 医療用)製造販売承認取得。
1991資本金を1億9000万円に増資。
東京事務所を開設。
1994上市町に久金工場完成。
イタリア、南アフリカ共和国にて輸出開始。(TransAct® LAT)
1995ポルトガル、パキスタンにて輸出開始。(TransAct® LAT およびTargus®LAT)
「Pain Patch(現行ICY HOT® Patch)」の輸出開始。
1998ブラジルにて輸出開始。(Targus®LAT)
2000資本金を4億5867万円に増資。
2006「ロキソニン®パップ100mg」製造販売承認取得。
久金工場増設。
2008 「ロキソニン®テープ50,100mg」製造販売承認取得。
「アドフィード®パップ80mg」製造販売承認取得。
2011久金工場(東工場)完成。
2015中国向け「ロキソニン®テープ50mg」の輸出開始。
「ロキソニン®Sパップ」、「ロキソニン®Sテープ」、「ロキソニン®SテープL」製造販売承認取得。
2016森 喜明

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